Single Line ガイド · 一筆書きパズル攻略
Single Line: Drawing Puzzle 日本語ガイド
画面に出た図形を、指を離さず一筆でなぞるパズルです。ルールは3つだけ。うち「離したら最初から」が思った以上に効きます。当サイトは、出題される図形の傾向と、どこから描き始めれば通るかを日本語でまとめたものです。
- ジャンルパズル(一筆書き・Brain)
- 開発元Bravestars Games
- 配信CrazyGames(ブラウザ)/2025年5月8日
- 遊び方と操作6
- 出題される図形と難所5
- 練習メニュー(手元で試す5段階)5
- 公開されている数値と仕様5
- 対応端末とバージョン差6
- 動かない・進まないとき6
- よくある質問2
- コミュニティと掲載方針4
- 一筆書きの原理と、始点の決め方6
- 攻略のコツと、失敗しやすい3パターン6
- 用語集(英語表記と保存キー)3
- ジャンル
- パズル(一筆書き・Brain)
- 開発元
- Bravestars Games
- 配信
- CrazyGames(ブラウザ)/2025年5月8日
- 画面
- 縦向き(PORTRAIT)固定
- 操作
- 左ボタンを押したままドラッグ
- STEP 01遊び方と操作ルールは「一筆で」「交差させない」「離したら最初から」の3つ。操作は押しっぱなしのドラッグだけです。読む
- STEP 02出題される図形と難所図形は「閉じた形」「入れ子の形」「直線が多い形」の3系統に分かれます。系統ごとに詰まる場所が違います。読む
- STEP 03練習メニュー(手元で試す5段階)ゲームを開かずに練習できるメニューです。1段階3分、5段階で15分。指を離さない感覚だけを先に作ります。読む
- STEP 04公開されている数値と仕様確認できる数値だけを並べています。空欄は「調べていない」ではなく「公開されていない」です。読む
- STEP 05対応端末とバージョン差ブラウザ版とストア版は別の配信経路です。同じ内容かは確認できていないため、当サイトでは区別して書きます。読む
01まず押さえる3つ
- 押しっぱなしで描く。クリック単発では何も起きません。
- 指を離した時点で判定。離すとその図形は最初から。
- 線は自分自身と交差できない。重ね書きも失敗になります。
02このゲームについて
Single Line: Drawing Puzzle は、白い線で描かれた図形を一筆でなぞるパズルです。開発元は Bravestars Games、配信は CrazyGames。2025年5月8日に公開され、画面は縦向き固定、操作はマウスのドラッグか指1本のスワイプだけです。
出題されるのはボート、ハート、星、木、花瓶の花、傘といった「物の形」です。幾何学的な図形ではなく、曲線と直線が混ざった形が中心なので、定規で引くような感覚では通りません。指の速度を一定に保つことが、そのまま正解率になります。
一筆書きには数学の決まりがあり、「奇数本の線が集まる点(奇点)」が0個か2個なら一筆で描けます。4個以上あると一筆では描けません。このゲームの図形は大半が0個か2個に収まっていますが、見た目が複雑なぶん、どこが奇点かを見落としやすい。当サイトの判定ツールは、その確認用です。
総レベル数と判定の許容幅は公開されていません。当サイトでは推測で埋めず、不明として扱っています。
03数字で見る
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 評価 | 7.8 / 10(84,577件) |
| 配信日 | 2025年5月8日 |
| ビルドサイズ | 4,747,303 バイト(展開後 8,914,951) |
| 保存キー | 11件 |
| 画面 | 縦向き固定 |
| レベル数 | 不明 |
04はじめての5分
最初の3問(ボート、ハート、星)は閉じた図形なので、始点はどこでも構いません。ここで「指を離さない」感覚だけ作ってください。4問目以降は入れ子の形が増えるので、内側から描く順番が効いてきます。
- 1分:操作の確認。押しっぱなしで線が伸びることを確かめる。
- 2分:序盤3問を、ゆっくり最後まで通す。
- 1分:わざと失敗して、離したときの挙動を見る。
- 1分:詰まったら一筆書き判定ツールで奇点を数える。
05公式リンク
06更新履歴
- 2026-10-27
- サイト開設。遊び方・図形・練習・データ・対応環境・困ったとき・FAQ・用語の13ページを公開。
- 2026-10-27
- 一筆書き判定ツールを公開。6種の作図モデルで奇点と経路を計算します。
- 2026-10-27
- プライバシーポリシー・利用規約・運営者情報を公開。
07運営メモ
このゲームは公開情報が少なく、説明文も短いです。分からないことは「分からない」と書く方針で、推測にはその旨を明記しています。総レベル数と判定の許容幅は、いまのところ確認できていません。誤りを見つけたら、お問い合わせから教えてください。